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クレオパトラは絶世の美女だったのか・・・?!


前回投稿からだいぶ更新が滞り、今回この記事なわけですが・・・


さんざ悩みました・・! (というのは、エティースは、40も過ぎたいいおばさんになってから霊能が開いたタイプで、今現在霊体験は若干5年超・・ 来年の2月でやっと丸6年という、霊体験に関して若輩者で、自身の過度に慎重すぎる性格や技術系の職業病的性格などもあって※詳しくはメインブログ『前世占い師エティースの心霊ブログ』をご覧ください・・!、いい加減なことは言えない性格をしております・・。で、”霊視”というのも、これまでの霊体験の中で伝えてもらっていたことはあっても、なんせ ”物証(証拠)”を提示できない世界の話なので、いったいどうしたもんかさんざ悩みました・・!


そのような状況にあり、私自身の今世の霊の世界に関する役割は、”「審神者(サニワ)※心霊世界の伝達者」”と伝えられており、ブログで発信はしておりますが、
なんせ心霊世界の経験年数が少ないことや、今後の方向性も模索中の審神者(サニワ)につき、まだいろいろと確信を持てないこともあるため、鑑定等はまだやっておりません。
(超~超慎重派なため!)


で、せっかく作ったこのブログも、一時はいっそのこと閉鎖してしまおうか。。と決めて天界・神界の神様にその意を伝えたところ、大変お怒りになりまして・・

・・・そんなくだりもあって、ずいぶん悩み、それで更新が滞ってました・・)


それでね、なんで今回記事をアップできたのかというと・・・
(アップ予定の記事は、実はもういくつか内容を伝えられていたのですが、
わたしが超~慎重派なため、ストップをかけていたのですね・・)


そうやっていっそのことやめてしまおうと決めて何日か経った後、
ある日、
とてもよい方法を思いついたのです・・。


それは・・・

霊視実験(笑;)


今回の記事は、顔のモンタージュなので、(そのようなモンタージュは都度都度ビジョンと天界・神界の神様や精霊様が伝えてくだる霊聴による特徴によって描画されます)


※今回わたしが記事をアップしようと決心したその ”霊視実験”の背景は・・、といいますと・・、私が顔を知らない歴史上の人物を先に天界・神界のほうで顔をビジョンにより見せてもらい、
その後でわたしがネット検索をかけて、写真なり絵姿がないかを探す・・
ある日、そのようなことを思いついたのです・・☆
そしたら神様も「それはいいアイデアだね。」と。
精霊さん達が真剣に張り切って検証実験に協力してくださいました・・☆!
もちろん、昔の人などは時代が古くてそのような記録が残っていない人も多いですが、
何人かをピックアップして検証したところ。。


・・・けっこうね・・
(わたしがこうやって記事をアップしているのだから、そうなのかもね、と思われるかもしれませんが・・)
天界・神界から伝えていただいたビジョンとその顔的特徴が。。


「けっこう (特徴が)よく似ている・・ ・・。」


と私が判断したところにより、今回記事をアップすることに踏み切りました・・!
(記録が残っていない人もけっこういますので、記録が残っている人物に限られますが、
以下の5人※明成(ミョンソン)皇后、淑嬪 崔氏=トンイ、禧嬪 張氏=チャン・ヒビン、師任堂=サイムダン、鄭蘭貞=チョン・ナンジョン)で検証してみました・・! 先に知ってたんじゃないのォ~?と言われてしまえばそれまでなんですが、
一応、そのような方法論をもって検証結果、記事をアップすることに決めましたので、
ご参考にしていただければ・・と思います)

(※参照結果が韓国人ばかりでゴメンなさい・・! エティースは歴史は学校で勉強した以外特別詳しくなく、霊能の扉が開いてから、同居の家族スピさん達との出会い以降、韓国歴史ドラマや中国歴史ドラマなどを通じて共通の趣味としてここ数年興味をもったばかりです)

★心霊世界にはいろいろな境界がありますが、
このような人物のビジョン霊視伝達は、天界・神界からの伝達になります・・!★




で、今回のお題・・『クレオパトラ』・・



古代エジプトの女王クレオパトラは、様々な逸話(「政治的利益のあるカエサルの前に絨毯にくるまれて運ばせて身を投げ出した」「ヴィネガーに真珠を溶かして飲んだ」「国が滅ぼされた際に、コブラに噛ませて自殺した」・・・など)絶世の美女として、いろいろな物語や映画などで描かれることが多く、現代人にとっても、非常に印象深く興味深い人生ですよね・・。




そんな ”絶世の美女” クレオパトラを

ビジョンにより視せてもらったお顔の第一印象は 。。。




Cleopatra.png





「?!・・っっ ・・ な なんか  ふ、ふつう・・! の顔。。。 え~~~っ」



かな~り地味でふつうな顔立ちでびっくりしたのですが。。Σ(゚Д゚)

(クレオパトラはエジプトの女王ですが、ギリシャ系というのは、知っている方は知っているかと思います。

ですが、紀元前の人間の顔で、私自身の前世も紀元前数百年代のギリシャ人ですが、ビジョンにより見せてもらった自分の前世の顔が、クレオパトラとはもちろん顔の感じは違うにしろ、外人なのにやっぱり地味でふつうっぽい。。 今度機会あれば似顔絵をお見せします・・

もしかしたら、紀元前の人間の顔というのは、外人でも今よりずっと地味顔なのかもしれません。。

全員が全員ではないにしろ。。

やはり人類の顔は進化しているのでしょうね。。)



天界・神界が伝えるクレオパトラの顔の特徴:

美人とかじゃなく、ごくふつうレベルの顔。地味なおとなしい顔。

目は小さ目(奥目で引っ込んでる)、鼻は長い。特にこれといった特徴のない”ふつう”の顔。
一番の特徴は「面長の長い顔」。スタイルがすごくよい。

わがままな性格。。(為政者の娘ならありがちです・・)

でもヴィジョンのお顔立ちはすご~くやさしそうなおだやかそうな顔立ちなの。。




うーーん。。 なるほどぉ・・

まぁ、確かに顔が長いとスタイル良さそうですよね・・。



ま、まあ、霊視のビジョンによれば、クレオパトラの顔は、

ひと言でいうと。。


「地味なごくふつうの顔・・」



__________________________________



そ、それがですね。。

ところが ところが っ ・・

エジプト風のあのドギツイおきれいな目の化粧を施すと。。


あーーーら ふしぎ・・

おめめバッチリの、ものすごい美人! @@;/になるのです。



た、確かに、上のヴィジョンによる似顔絵にその目化粧を施すと・・


確かにすごい美人になるかもしんない・・ 顔立ち的に。。





クレオパトラの彫刻は、海外のサイトひっくるめて検索すると、ざっとたくさん出てくるのですが※ハトシェプストさんやずっと後の時代に作られた?らしき?ものも混じってきて汗 Σ(゚Д゚;)なんですが、

一応紀元前に作られた、というクレオパトラの象もいくつかあってどれも同じではないし、顔の感じもまちまちです。。

まあ 見比べてください いろいろあるから ・・

みんな感じが違うの。作者さんも皆ちがうのかもしれませんが・・

https://images.search.yahoo.com/search/images;_ylt=Awr9F6.AYFNdpugAKgCJzbkF;_ylu=X3oDMTBsZ29xY3ZzBHNlYwNzZWFyY2gEc2xrA2J1dHRvbg--;_ylc=X1MDOTYwNjI4NTcEX3IDMgRhY3RuA2NsawRjc3JjcHZpZANfa3ZfdGpFd0xqTEJia201WFZOTC5nQUFNakU1TGdBQUFBQjdQbGZ5BGZyA3lmcC10BGZyMgNzYS1ncARncHJpZANEWVJSQzVPU1MzaVZLazkwUlZRX0FBBG5fc3VnZwMwBG9yaWdpbgNpbWFnZXMuc2VhcmNoLnlhaG9vLmNvbQRwb3MDMARwcXN0cgMEcHFzdHJsAwRxc3RybAMyOARxdWVyeQNjbGVvcGF0cmElMjBzY3VscHR1cmUlMjBBLkQuBHRfc3RtcAMxNTY1NzQ1Mzk2?p=cleopatra+sculpture+A.D.&fr=yfp-t&fr2=sb-top-images.search&ei=UTF-8&n=60&x=wrt

霊視ビジョンでは、素顔の目は小さ目です(奥目で引っ込んでる)。。 エジプト化粧をした目は当然とても大きいですが。。)


ビジョンと像で共通しているのは、縮れ毛と長い鼻。。

(ただ像もどういうところを表現したものなのかが疑問ですよね。。 目の化粧をした状態を現したものかどうか。。 はたまた、 ”典型的なギリシャ美人風※鼻がデカく目がデカい” を投影させたか・・ 為政者だから、当代随一の腕のいいギリシャ彫刻家に美しく作らせた、というのは十分あり得るかもしれません・・。

というか、美人に作らないと身の危険があるとか・・ まぁ あるかもです そういうの・・




(私):「あのぅ・・ な、なんだかね、ビジョンでは、すごくふつーーな感じの素顔のお顔立ちと思うんですけど、このお顔って、当時の美人基準ではどういう風に(皆に)思われていたのですかね・・??」

(天界・神界の神様&精霊様達):「それでも、かわいいあか抜けたタイプ、と思われていたかも(為政者の娘で王族だし・・)。

当時の美人の基準は、”鼻が「長い」”こと(※注:「高い」ではありませんよ。目の下から鼻の先までが長いことが美人の条件だったみたい・・)」

(天界・神界の神様&精霊様達):「それに、7か国語を自由に操った。。、等々の逸話があるが、どれも挨拶程度、だったのではないかということ。。」



ま、まあね。。

あくまで、こちらの霊視によるヴィジョンであって、

(また、みなさんがどう思われるかは分かりませんが・・)


研究者によっては、

「クレオパトラは、実は、美人ではなかった。」

などと言う人もいますし。。



・・まぁ。。 いずれにしろ、人々の想像力を掻き立てる歴史上の有名な女性なわけですよ・・



皆さんも、紀元前のギリシャ系エジプト女王に思いを馳せてみてください。。




参考資料:人骨などから復元するのありますよね・・ 最近すご~く気になります(他の人も混じってますが・・)↓

https://images.search.yahoo.com/search/images;_ylt=Awr9JhXcNmpdvk4ACY.JzbkF;_ylu=X3oDMTBsZ29xY3ZzBHNlYwNzZWFyY2gEc2xrA2J1dHRvbg--;_ylc=X1MDOTYwNjI4NTcEX3IDMgRhY3RuA2NsawRjc3JjcHZpZANoajNaN0RFd0xqSURVSE9tWFVtVUJ3bERNakl3TGdBQUFBRHptUlZjBGZyA3lmcC10BGZyMgNzYS1ncARncHJpZANKMGhWWXdDelNnT1pZQmRSLjRtMXlBBG5fc3VnZwMxBG9yaWdpbgNpbWFnZXMuc2VhcmNoLnlhaG9vLmNvbQRwb3MDMARwcXN0cgMEcHFzdHJsAwRxc3RybAMzNgRxdWVyeQNDbGVvcGF0cmElMkMlMjBmYWNlJTIwcmVjb25zdHJ1Y3Rpb24EdF9zdG1wAzE1NjcyNDE5ODI-?p=Cleopatra%2C+face+reconstruction&fr=yfp-t&fr2=sb-top-images.search&ei=UTF-8&n=60&x=wrt



呂雉(呂太皇) と ”人豚” のはなし・・

呂雉(呂太皇)というのは、中国・漢の時代の高祖(劉邦)の皇后です。


呂雉(呂太皇)といえば、
歴史上超有名なエピソードがありますよね・・
皇帝の寵愛を奪った戚夫人への報復から、
「戚夫人の、両手両足を切断し、目耳声を潰し、厠に投げ落としてそれを人彘(人豚)とした」
(『史記』巻九・呂太后本紀「太后遂断戚夫人手足、去眼、煇耳、飲(病音)薬、使居厠中、命曰人(豚)」)



パラレルの神様(天界・神界)の伝達とヴィジョンによる呂雉(呂太皇)は・・・、
お堅い、義理堅い性格。そんなに頭の良いタイプではない。
男性に対し、姉さん女房的な気を回すタイプ。
同調により見せてもらった実際の容姿は、
眉目秀麗なほう。かなり中国的美人なほう。




でね、呂雉(呂太皇)が本当にそのような残虐なことを実際にやったかどうかどうかですよねっ・・。



ま、まあ、ふつう考えると・・ 皇帝の寵愛を奪った憎き女ではあっても、人間てそこまで残酷になれるんでしょうか・・??
いくら恨んでいたって、
自分は着飾ってきれいにして権勢を奮い、片や、かつての仇敵がそのようにみすぼらしく落ちぶれて牢に繋がれた、というだけで、もう充分ではないんでしょうか・・
(*それにそのようなことを実際にしたとなると、パラレルの裁決がとんでもないことになる・・・(゚Д゚;)汗;  *つまり、自分が生きている時か亡くなって心霊世界に行ってからか転生してからか、それはその人の愚行内容にもよりますが、自分がしたことと「全く同じ経験」(シチュエーションは異なるでしょうが、同じ苦痛を味わう)をしなければならないからです・・ *詳しくは、メインブログの記事『輪廻の愚行:兎(うさぎ)小屋を襲ってウサギを惨殺した青年の話』などをご参照ください。)



パラレルの伝達によると・・

*「呂雉(呂太皇)は、猫の死体をキレでくるんで、恵帝に見せた・・」というのですよね・・ (えっ (゚Д゚;)! ネ、ネコ・・・??)



でね、

もっとつっこんで真相を知りたいから、
呂雉(呂太皇)と恵帝の霊とも同調して真相を聞いてみた・・!



呂雉(呂太皇):「ふん・・ ちょっとイタズラをしてみただけなのだ・・。」
(↑ちょっとこれだけだと分からないので、恵帝に聞いてみる・・。)



恵帝:「・・・ もう身の毛もよだつ恐しい話で、ェっっ てなりそうになって、すぐにその場を離れてしまった・・」
私:「あなたはそれ=人豚を見たのですか・・? その時の様子を詳しく話して。」
恵帝:「それは、薄暗く、罪人の死骸(ドクロなど)が転がる、厠の横にある、最も劣悪で汚い酷い牢で、箱の中に入れられてきれに包まれたモノがあった・・」



呂雉(呂太皇): 「あのように小さくなってしまった・・」




* んーーっっと つ、つまりですね  話をまとめると、

恵帝はその時、呂雉(呂太皇)から、何やら薄暗い厠の横にある最も臭くて汚い罪人の牢に案内されたが、
気の弱い景帝はその「戚夫人の、両手両足を切断し、目耳声を潰し、厠に投げ落としてそれを人彘(人豚)とした」の話だけでビビッてしまい(←いや、ビビらない人はいないでしょう・・その刑罰の ”発想” のほうが怖い・・ @@; 怖汗;)、
ェっぅぐ ・・となって、やんごとない高貴なヒトだから、呂雉(呂太皇)の、
「あのように小さくなってしまった・・」のコトバの後、
恐ろしさのあまり、
一刻も早くその「薄気味悪いモノ=人豚」とその臭くて薄汚い劣悪な場所からほうほうの体(てい)で一目散に走って逃げ帰ったのだとか・・・


「あーーはっはっは・・・ (呂雉(呂太皇)の笑い声が響く・・)
(↑けっこうブラックユーモアなヒト・・?)

*↑このあたりのビジョンから、刑吏などから、そのような人豚伝説が広まったんじゃないでしょうか。。



つ、つまりね・・
恵帝は、その人豚(きれにくるまれた一物)を見たことは見たのだけど、日の光の届かない暗がりで、そのように刑罰により切り刻まれたというヒト?らしきものを、見たことは見たのだけど、恐ろしさのあまり、あ、慌てふためいて逃げ帰ってきてしまったので、いわゆる人豚を「明るい場所でしっかり検分 (※第一、やんごとなき若い帝がそのような不気味なものに近づいてきれを触ってどけてみたり。。 などできないでしょう。。)」したわけではない・・・



その後やや日をおいて、
「そのような残酷な刑をしたあなたは私の母親ではない・・・」
と、恵帝と(呂雉(呂太皇)の間に親子の溝ができたのだとか・・・
(そりゃ そうです・・)




ま、まあね。。
そっ、そっかーー、でもなんか安心しました(家族スピさん一同)。
あのような残酷話が真実ではなかったようで・・



でね、その恐怖の ”人豚伝説”なんですけど、
司馬遷の『史記』にそのくだりが書いてあるらしいのですよね・・。

(*司馬遷さんは、このブログ企画をたてた時から、同調させてもらって、すぐにいろいろ聞けるよう【ご意見番】みたいな形ですぐに同調できるよう、御霊を近く(※幽界) に呼ばせていただき滞在してもらっています ^^/)


司馬遷さんは、武帝の時代の人ですから、呂雉(呂太皇)が生きていた時よりも後の時代(武帝)の時代の人なんで、
宮中から発したその ”人豚伝説”が口伝えに人々の間に伝わって、その噂が一人歩きし、後の司馬遷さんが、それを書いて、呂雉(呂太皇)の恐怖列伝、、みたいな形で、今だにそのように語り継がれている・・
どうもそのようなんですよね・・。
司馬遷さんも、人豚のくだりについては、語り継がれていることを書いたみたい。。





パラレルの神様(天界・神界)の神様曰く、
「確かに呂雉(呂太皇)は、戚夫人の外戚を粛清したりと、確かに悪い事もしたが、
そのお堅い・義理堅い性格から、
罪人には刑罰を持って対処する、というのを忠実にやっただけ、なんだとか・・。
第一、そんな ”人豚”のようなことをされたら、人は気が狂って憤死してしまう・・・。」



パラレルの神様(天界・神界)がおっしゃるには、
「確かに呂雉(呂太皇)は、賢い女人ではないが、子供愛にあふれた母親・・・。
だからあえてその人豚を見せたの・・・。
一国の王者たるものそのくらいのことをしなくては王座は守れないのだ、と教えるためにやったのだとか・・。
気が弱く覇気の全くない恵帝を奮い立たせる教えのためにやったのだと・・。」
(気弱で意志薄弱、グズな景帝をホンモノの男(皇帝)にするため??にやったのだとか(ナニが「ホンモノの男」なんだろーか)―― ?



・・というか、王権というのは、ある程度、王統を守るよう、敵対する者を排除していかなければ、守れないし、世が安定しないモノなんでは・・?


恵帝は早い時期に亡くなっており、(私は)もしや恵帝と不仲になった呂雉(呂太皇)が殺めたのでは・・・?なんて一瞬チラと頭をかすめましたが、
まったくそうではなく、愛のある母親だったのだということです。
恵帝は、生来体が弱く病弱な体質であったため、病気で亡くなられたようです。
(※恵帝は幼少時よりかなりやさしい性格で、”恵帝より上座を得た庶長子の劉肥に対して呂雉が毒杯を与えようとした際には、その毒杯を自身が手に取って救う(呂雉が慌てて毒杯をこぼし未遂となった)”というエピソードもあるように、善の人だったわけ。
そのような性質は、心霊世界では愛されます。)


最後にパラレルの神様から見せてもらった呂雉(呂太皇)と恵帝のヴィジョンは、
【ごちそうを一緒に睦まじく分け合う幼少時の恵帝と呂雉(呂太皇)親子のほほえましいヴィジョン】

でした・・・!





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(※私とスピさん達が普段見ているような、パソコンやスマホ・タブレットで観るタイプの動画サイトになります。 歴史ドラマのね、ラインナップがわりといいと思ってます。 *歴史ドラマのラインナップを見てみる

プロフィール

エティース

Author:エティース
(エティースと前世の子供Wes&Rao)

わたしと前世・心霊世界の扉が開いたきっかけ、同調してくださる境界の神様達や、同居のスピさん(前世霊・縁の深い大家族霊)達との交流については、下記のメインブログをご覧ください↓



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